
今日も、首がつらかったですか?
長時間のデスクワーク、スマホ、
在宅勤務で前のめりになる毎日。
首や肩のだるさは、いつのまにか
当たり前になっていませんか。
整体に通っているけれど、
「早く良くなりたい」
「良い状態を維持したい」
そんな声から、A-ICHIは生まれました。
— WHY —
なぜ、首は疲れるのか
悪い姿勢でスマホを見ると、
首には最大27kgもの負荷がかかる。

0°
約 4~6kg
正しい姿勢

30°
約 18kg
やや前傾

60°
約 27kg
悪いスマホ姿勢
前傾した姿勢が続くと、首の自然なカーブは少しずつ失われていきます。
これがいわゆる「ストレートネック」。
日中、負担がかかるなら
夜は、首を休ませる時間に。
私たちは一日の中で、
スマホやデスクワークなど、
前かがみになる時間を多く過ごしています。
だからこそ、横になる時間は、
首にとって、できるだけ負担の少ない姿勢で休むこと。
それが大切だと私たちは考えています。
— WHY —
なぜ、「首まくら」なのか

人の背骨は、立っているときに
生理的彎曲(自然なS字のカーブ)を描いています。
そして私たちは、
寝ている間も、この自然なS字カーブをできるだけ保てる寝姿勢が、身体への負担が少ないと考えています。
ところが、枕が高すぎても、
低すぎても、首の角度が変わり、
自然な彎曲が崩れた状態で長時間寝ることになります。
だからこそ、「頭を支える枕」ではなく、
「首を支える」という発想。
ここからA-ICHIの「首まくら」が生まれました。
あなたは寝姿はどうですか?
「A-ICHI首まくら」は、あなたの体に合わせた"枕"ではなく、首を支えて首の彎曲を整えることを目的とした"首まくら"です。


— SOLUTION —
A-ICHI の答え
まずは少しずつ使ってみてください。
首のアーチがない方(ストレートネック)の方は無理がかかる場合があります。最初は無理せず少しずつ使ってください。
A-ICHI 首まくらは、仰向けに寝てるだけで
首の自然なアーチを支える設計。
二層ウレタンの絶妙な硬さが、首をやさしく持ち上げ、本来あるべき位置へと導きます。
実際の施術現場で患者さんに使ってきた
経験から生まれました。
「良い状態を維持したい」
そんな声に応えるために、
試行錯誤を重ねて作った首まくらです。
首まわりの力が抜けて、最近肩こりが
気にならない、姿勢が変わったと言って
もらえます。」
関西自然形体院ICHI 院長
安田 健太郎

— BEFORE / AFTER —
姿勢の変化


















※個人の変化であり、すべての方に同様の変化を保証するものではありません。
— FEATURES —
A-ICHI 首まくら4つの特徴
01

首の自然なカーブを支える設計
A-ICHI首まくらは、一般的な枕の形とは違います。
頭の後ろが少し浮いていて後頭部を支えません。
頭の重みを利用しながら、首を自然なカーブへ整えていく。
これがA-ICHI「首まくら」の特徴です。
02

寝ながらセルフケア方法
難しい使い方は一切なし。
手で10回程ゆらして真っすぐ寝て下さい。
03

日本製・安心の品質
表材ポリエステル/中材二層ウレタン。一つひとつ国内で丁寧に。
04

コンパクト、旅にも連れて
H65×D165×W350mm。
出張先、旅先、デスクの横にも。
— VOICE —
お客様の声



— COMPARE —
一般的な市販枕との違い
— FAQ —
よくあるご質問


